ラーメン大 蒲田店
もはや休みとなれば行くしかない・・・!
と思う今日この頃。
寝る前に、
『今日はどこ行こうかなぁ〜♪』
と悩むのが楽しみのひとつでもあります。
AVOS(アボス)
(Adult Video Only Sunday)
みたいなもの。
ってことは、
ROH(ロー)
(Ramen Only Holiday)
を実践しているってことかっ!?
・・・・・何いってんだろ。
そんなことはさておき、
今回は、
『ラーメン大 蒲田店』
に行ってきました!
元は『ラーメン二郎 蒲田店』だったようですが、
店名を変更してこの『大』というお店に。
話によると、このお店の『盛り』は凄いっ!!
ってことで・・・・。
蒲田駅西口から降りて、工学院へ向かう道を数分歩くと発見!

やっぱり黄色い看板って目立つなぁ〜・・・
と思いながらも、14時40分、食券機で『ラーメン+焼豚(720円)』を購入!
入ってみると、もうお昼時を過ぎているためか、割と空いている。
店員さんはひとりきり・・・・・・
・・・って電話しとるっ!!!
これじゃー、『麺カタメで〜』とか言えないわ〜。
とか思いながらもとりあえず着席。
電話中ながらもお客さんの存在に気づいた店主は、
タボに麺投入。
電話をしながらラーメン作っとるっ!!
いや、いーんですけどね。
重要な用件かもしれませんし。
でも、『あ〜今回はちと期待できないなぁ。』と思っちゃいますよね。
して程なくして電話も終わり、『トッピングは?』と聞かれる。
『野菜マシマシ、ニンニク、アブラで』
と言ってみる。
それがこれだ。

バーカ!!
と思いました。
そりゃコールした時に店主も『オッ(半笑い)』と笑みを見せますよ。
隣のカップルも驚きますよ。
そびえ立つ野菜の山!
う〜ん。
ナメてた。
店主から取り皿を受け取り、
レッツバトルスタート!!
まずはそのまま野菜を一口・・・。
・・・・ん〜ずいぶんフニャっとした食感だなぁ・・・。
・・・・あっ!!
野菜溢したっっ!!
ん〜取り出すのも難しい・・・・。
とりあえず、別皿に野菜を移そう。
麺がフニャフニャになっちゃう・・・。
ということでイソイソと野菜を移す。
そしてがっつく麺!!
お〜、言ってもないのに固めでボソッとしている!
そりゃこのラーメン食べきるの相当時間掛かるもんな、
固めに設定するはずさ!
スープもいただくが・・・・・
あれ??
薄い・・・・?
確かに二郎特有の豚骨醤油のスープだが、あきらかに薄味。
そっか!だからカネシ醤油がカウンターに置いてあるんだっ!
と思い、サーっとかける。
ん〜、でもやっぱりパンチが弱い。
豚骨の煮出しが足りないのか、スープに力がない。
野菜が(異常に)多めなのだから、もっと味付けは濃くてもよいと思うんだけど・・・・。
焼豚は二郎らしからぬ、普通のチャーシュー。
味付けはスープと同様薄味。肉そのものの味を楽しめという感じ。
アブラをトッピングしてもらったもののタワーな野菜にゴーリゴーリと多量にかけられていたため、別皿にもってしまうと、あまり用をなさない。
適度に食べ進めては、カネシ醤油をかけ、味に飽きてきたら、
唐辛子をかける。この繰り返し。
本鉢を食べ進め、程なくしたところで、別皿の野菜を投入。
元にもどった!
見た目はもう、『へい、ラーメンお待ちっ!』といって出された状態に。
でも、きっちり食べますよ!!
お残し厳禁ですからね、二郎は!!
何とか食べ切り、ぬるい水道水を飲み込み、こぼれた野菜を片付け、
ごちそーさまっ!!
総評:★★★
勝手に野菜増し増しにした自分が悪いとはいえ、こういったお店に来たのならば、やはりそれくらいのものは食べておくべきだと思うんです。
それでもベストな味付けにもってくるのが二郎系だと思うんです。
でも、細切れチャーシューも食べれなかったし、もっと野菜少な目で食べたら印象が違うかもしれません。
食べきった後、カウンターの上にお皿を乗せた時、店主が、
『おっ、早いね。大丈夫?』
とおっしゃったので、
『大丈夫です。ごちそうさまでしたっ!』
と言いました。
心の中では、
『・・・ッゾ!ナメんなっ!?』
と思いました。
と思う今日この頃。
寝る前に、
『今日はどこ行こうかなぁ〜♪』
と悩むのが楽しみのひとつでもあります。
AVOS(アボス)
(Adult Video Only Sunday)
みたいなもの。
ってことは、
ROH(ロー)
(Ramen Only Holiday)
を実践しているってことかっ!?
・・・・・何いってんだろ。
そんなことはさておき、
今回は、
『ラーメン大 蒲田店』
に行ってきました!
元は『ラーメン二郎 蒲田店』だったようですが、
店名を変更してこの『大』というお店に。
話によると、このお店の『盛り』は凄いっ!!
ってことで・・・・。
蒲田駅西口から降りて、工学院へ向かう道を数分歩くと発見!

やっぱり黄色い看板って目立つなぁ〜・・・
と思いながらも、14時40分、食券機で『ラーメン+焼豚(720円)』を購入!
入ってみると、もうお昼時を過ぎているためか、割と空いている。
店員さんはひとりきり・・・・・・
・・・って電話しとるっ!!!
これじゃー、『麺カタメで〜』とか言えないわ〜。
とか思いながらもとりあえず着席。
電話中ながらもお客さんの存在に気づいた店主は、
タボに麺投入。
電話をしながらラーメン作っとるっ!!
いや、いーんですけどね。
重要な用件かもしれませんし。
でも、『あ〜今回はちと期待できないなぁ。』と思っちゃいますよね。
して程なくして電話も終わり、『トッピングは?』と聞かれる。
『野菜マシマシ、ニンニク、アブラで』
と言ってみる。
それがこれだ。

バーカ!!
と思いました。
そりゃコールした時に店主も『オッ(半笑い)』と笑みを見せますよ。
隣のカップルも驚きますよ。
そびえ立つ野菜の山!
う〜ん。
ナメてた。
店主から取り皿を受け取り、
レッツバトルスタート!!
まずはそのまま野菜を一口・・・。
・・・・ん〜ずいぶんフニャっとした食感だなぁ・・・。
・・・・あっ!!
野菜溢したっっ!!
ん〜取り出すのも難しい・・・・。
とりあえず、別皿に野菜を移そう。
麺がフニャフニャになっちゃう・・・。
ということでイソイソと野菜を移す。
そしてがっつく麺!!
お〜、言ってもないのに固めでボソッとしている!
そりゃこのラーメン食べきるの相当時間掛かるもんな、
固めに設定するはずさ!
スープもいただくが・・・・・
あれ??
薄い・・・・?
確かに二郎特有の豚骨醤油のスープだが、あきらかに薄味。
そっか!だからカネシ醤油がカウンターに置いてあるんだっ!
と思い、サーっとかける。
ん〜、でもやっぱりパンチが弱い。
豚骨の煮出しが足りないのか、スープに力がない。
野菜が(異常に)多めなのだから、もっと味付けは濃くてもよいと思うんだけど・・・・。
焼豚は二郎らしからぬ、普通のチャーシュー。
味付けはスープと同様薄味。肉そのものの味を楽しめという感じ。
アブラをトッピングしてもらったもののタワーな野菜にゴーリゴーリと多量にかけられていたため、別皿にもってしまうと、あまり用をなさない。
適度に食べ進めては、カネシ醤油をかけ、味に飽きてきたら、
唐辛子をかける。この繰り返し。
本鉢を食べ進め、程なくしたところで、別皿の野菜を投入。
元にもどった!
見た目はもう、『へい、ラーメンお待ちっ!』といって出された状態に。
でも、きっちり食べますよ!!
お残し厳禁ですからね、二郎は!!
何とか食べ切り、ぬるい水道水を飲み込み、こぼれた野菜を片付け、
ごちそーさまっ!!
総評:★★★
勝手に野菜増し増しにした自分が悪いとはいえ、こういったお店に来たのならば、やはりそれくらいのものは食べておくべきだと思うんです。
それでもベストな味付けにもってくるのが二郎系だと思うんです。
でも、細切れチャーシューも食べれなかったし、もっと野菜少な目で食べたら印象が違うかもしれません。
食べきった後、カウンターの上にお皿を乗せた時、店主が、
『おっ、早いね。大丈夫?』
とおっしゃったので、
『大丈夫です。ごちそうさまでしたっ!』
と言いました。
心の中では、
『・・・ッゾ!ナメんなっ!?』
と思いました。
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