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新しい記事を書く事で広告が消せます。 今回は記念すべき『ラーメン二郎横浜関内店』10回目の記事となります。
![]() 『ラーメン二郎 横浜関内店』 ということで、せっかくなので麺ましで逝ってミルク!?を試みました。 曇天の関内。 13時30分着。待ちは20名強。 アーケードを超える程度だったら軽い軽い。 そんな並びのことよりも、お隣の不動産屋さんの物件情報を映したテレビのが気になる。 あれ、タッチパネルなの・・・? 試せばよかった。 そんなこんな、あっという間の20分。サイズ確認。 助手の方が現れ、『大か小か?』 →『大汁なし、麺ましで。』 助手の方:『麺まし大か小か?』 →『小で。』 助手の方:『大小で?』 →頷く。 そうして、ちょっと待ち、券売機の前。 この日のこの時は全てが販売中。 ということで、『大ぶた(750円)+汁なし(80円)+味つけ玉子(80円)+チーズ(80円)』を購入。 店主が迅速にラーメンを作っている。 用意する器の中にひとつだけ違和感のあるものが目に映った。 ・・・・・・そうか、あれが・・・。 と思っていたら、席が空く。そこに座る。助手の方が尋ねてくる。 応えは『ヤサイニンニクで。』 そして、これが関内の麺ましだっ! ![]() マジで器でかっ! ![]() 上からもドゾー では・・・、 いただきまーす!! まずは、もういいや、ブタからいけ! ![]() 肉感たっぷりのブタさんたちの羅列。 ガッチリタイプだったので、あまり関内のブタらしくはなかったけども、レベルの高さは相変わらず。 味付け具合がパーフェクトだ。 ゆっくりなどはしていられない。 ヤサイも中々によい盛りっぷりでジャクジャク感がたまらん。 ブタと共に食べ進めれば、美味しさも速度も二倍二倍。 麺! ![]() おあずけ状態のものではなかったので、モッチリタイプの程よい茹で加減。 そういえば、店主の湯切りを注視すると、その上手さに目を見張る。 最短速度でしっかり湯切れるスキルが完全に身についている様。 さすが、超行列をつくる人気店の店主なだけはありますね。 味つけ玉子は醤油感のしっかりした、良い塩梅。美味い。 やはり、横浜関内店のラーメンは外しがない。 それでも、楽しめたのは食べ始めて5分くらいでしょうか・・・。 残りの時間は圧倒的な麺量との闘い。 『あぁ・・・、まだこんなにある・・・。』 という感慨は久しぶり。 麺を持ち上げ、一啜り・・・。 口の中にある状態であろうと、もう一啜り・・・。 苦しくなろうと、もう一啜り・・・。 なんでこんなに食べてるんだろ、とか思いだす。 食べ切れなくて、ごめんなさいすればいいじゃん。 もう同ロットの人、誰もいないよ。 ネタのためとか言われてもしょうがないわな。 色んな人に迷惑かけて、疎まれているような存在なんだし、さっさと出てけよ。 そう思いながらも、一啜り・・・。 僕は今 水の流れをさえぎるダムの気分でございます ただひたすら目の前にあるすり鉢の内容物を喰らい続ける。 終わりに差し掛かり、スープ割りをお願いする。 ![]() ラストスパートだ! 一気に内容物をかっさらう! お隣にいた次ロットの人とほぼ同時にごちそうさま!! 総評:★★★★ 食べ切ったからといって、 えらくもないし りっぱでもない わかってるのは 胸のドキドキ 誰かに読んでいただきたくてこうして記事にしていますが、 ただ、自分を誇示したかったのだ、と思います。 自己陶酔的な存在証明です。 ここまで読んでくれてありがとうございました。 でんか先生の次回作にご期待ください。
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ラーメン二郎 桜台駅前店 (3) »
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こんなのブログにしてんじゃねえよ
アスペルガーが
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苦しい思いをし、他人に迷惑を掛けるなら麺マシではなく普通に小にすれば?
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大食った後、もう1回並んで食いなおせ
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図々しいにも程がある
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アレだろ?
こないだ神田でゆっくり食べてる女の子に舌打ちして出てったの、
おまえらのうちの誰かだろ?
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