ラーメン 富士丸 板橋南町店
まさかのゴールデンウィーク満喫!
ということで、久しぶりに秋葉原に訪れてみました。

行き過ぎた路上パフォーマーのせいで緑の方々が徘徊するようになってしまったんですねぇ。
それでも普通にコスプレをしている老若男女が行き来するこの街は確かに異端で狂っとるわ。
秋葉原での買い物をそこそこに、向かった先は秋葉原とまったく関係のない要町。
本当は『ラーメン二郎 環七一之江店』に伺おうかと思ったのですが、店主が怪我をされ、厨房に立っていないとのことで、今回は見送ることに。
要町から歩くこと数分。
豊島区から板橋区に入ってすぐにかのお店がありました。

『ラーメン 富士丸 板橋南町店』
久しぶりの富士丸ですね。
こちらのお店で富士丸系4店舗制覇しました!
18時20分着。待ち15名ほど。
首都高高松料金所の下、山手通りにあるこのお店。
辿り着くと店外にまで微妙に懐かしいJ-POPが聴こえてくる。
ガタガタして今にも壊れそうなベンチに座ったり立ったりを繰り返しつつ、およそ30分ほどで先頭へ。
こちらのお店では途中で麺のサイズ確認をされるようですね。
富士丸系は『普通』か『少』、『麺増し』があるので、『ラーメン二郎』みたいに『小で!』とか言うと『少』になっちゃうんでしょうかね?
僕は『普通』を選択。
その後、券売機にて『豚(950円)+生ニンニク(30円)』を購入。
レシートのように薄い紙が券売機から発券され、提出。
しばらくすると、助手の方が、『ニンニクではなく、タレはどうしますか?』ということを尋ねてきた。
どうやら『板橋南町店』は限定で『ニンニクだれ』と『ショウガだれ』を無料で提供しているらしい。
せっかくなので、『ショウガだれを。』と頂いてみることに。
それとほぼ同時期に『生ニンニク』も先だし。

やっぱり別皿で提供される方が正味なところ食べる側としては扱いやすいですね。
それにしても、こちらの店主は『ラーメン二郎 武蔵小杉店』店主を彷彿させるサーファー風の方ですが、非常に好感接客。
お客さんには笑顔で受け答えするし、仕事振りもテキパキしている。
富士丸系は全店接客レベルが高いですねぇ。
そうこうしている内に出来上がりの頃、店主より、『ニンニクは?』と問われ、『ヤサイアブラで。』と返答。
出てきたよー!

良い盛りだこと!

別皿アブラも届いて、いただきまーす!!
まずはてっぺんから!
ちょっぴりかけられたカエシとアブラとヤサイのマッチング!
ジャクジャクッとしたヤサイは美味い!
こいつは期待できるぜ!
それもそのはず、

このブタさん、うみゃーよ!!
富士丸系のブタは醤油の味付けが濃くて、個人的にはしょっぱ過ぎると思っていたのですが、こちらのブタさんは、ほんっとにほどよい醤油加減!
ギリギリしょっぱくない線で味付け、かつホロホロの柔らかさ、ジューシィな旨味!
大きさも豪快で素晴らしい!
料金は高めの設定なのですが、この出来この量なら納得。
麺は!

見事なる富士丸製麺!
ボソッとしていてゴワゴワ感満載!
やっぱり富士丸の麺は掛け値なしに美味い!
スープ!

非乳化タイプのやや薄味仕上げ。
でも、このスープと麺、さらにブタとの掛け合いにより、口の中では程よい塩梅となる。
ショウガだれを投入すればサッパリとした風味も味わえたり、濃厚な旨味が欲しければアブラを投入すればいいし、刺激が欲しければ生ニンニクを投下すればいい。
それを全部お好みで出来るこのシステム!
すげぇぜ・・・富士丸。
総評:★★★★
いやはや、素晴らしかったです。
『ラーメン二郎』よりも身体に悪そうなラーメンを提供してくれますが、美味さとボリュームは引けをとらない。
サービス面ではこちらの方が勝っているだけに、近くにあったら嬉しいな〜と思いました。
・・・でも、一番近くてこのお店って・・・・・・。
ということで、久しぶりに秋葉原に訪れてみました。

行き過ぎた路上パフォーマーのせいで緑の方々が徘徊するようになってしまったんですねぇ。
それでも普通にコスプレをしている老若男女が行き来するこの街は確かに異端で狂っとるわ。
秋葉原での買い物をそこそこに、向かった先は秋葉原とまったく関係のない要町。
本当は『ラーメン二郎 環七一之江店』に伺おうかと思ったのですが、店主が怪我をされ、厨房に立っていないとのことで、今回は見送ることに。
要町から歩くこと数分。
豊島区から板橋区に入ってすぐにかのお店がありました。

『ラーメン 富士丸 板橋南町店』
久しぶりの富士丸ですね。
こちらのお店で富士丸系4店舗制覇しました!
18時20分着。待ち15名ほど。
首都高高松料金所の下、山手通りにあるこのお店。
辿り着くと店外にまで微妙に懐かしいJ-POPが聴こえてくる。
ガタガタして今にも壊れそうなベンチに座ったり立ったりを繰り返しつつ、およそ30分ほどで先頭へ。
こちらのお店では途中で麺のサイズ確認をされるようですね。
富士丸系は『普通』か『少』、『麺増し』があるので、『ラーメン二郎』みたいに『小で!』とか言うと『少』になっちゃうんでしょうかね?
僕は『普通』を選択。
その後、券売機にて『豚(950円)+生ニンニク(30円)』を購入。
レシートのように薄い紙が券売機から発券され、提出。
しばらくすると、助手の方が、『ニンニクではなく、タレはどうしますか?』ということを尋ねてきた。
どうやら『板橋南町店』は限定で『ニンニクだれ』と『ショウガだれ』を無料で提供しているらしい。
せっかくなので、『ショウガだれを。』と頂いてみることに。
それとほぼ同時期に『生ニンニク』も先だし。

やっぱり別皿で提供される方が正味なところ食べる側としては扱いやすいですね。
それにしても、こちらの店主は『ラーメン二郎 武蔵小杉店』店主を彷彿させるサーファー風の方ですが、非常に好感接客。
お客さんには笑顔で受け答えするし、仕事振りもテキパキしている。
富士丸系は全店接客レベルが高いですねぇ。
そうこうしている内に出来上がりの頃、店主より、『ニンニクは?』と問われ、『ヤサイアブラで。』と返答。
出てきたよー!

良い盛りだこと!

別皿アブラも届いて、いただきまーす!!
まずはてっぺんから!
ちょっぴりかけられたカエシとアブラとヤサイのマッチング!
ジャクジャクッとしたヤサイは美味い!
こいつは期待できるぜ!
それもそのはず、

このブタさん、うみゃーよ!!
富士丸系のブタは醤油の味付けが濃くて、個人的にはしょっぱ過ぎると思っていたのですが、こちらのブタさんは、ほんっとにほどよい醤油加減!
ギリギリしょっぱくない線で味付け、かつホロホロの柔らかさ、ジューシィな旨味!
大きさも豪快で素晴らしい!
料金は高めの設定なのですが、この出来この量なら納得。
麺は!

見事なる富士丸製麺!
ボソッとしていてゴワゴワ感満載!
やっぱり富士丸の麺は掛け値なしに美味い!
スープ!

非乳化タイプのやや薄味仕上げ。
でも、このスープと麺、さらにブタとの掛け合いにより、口の中では程よい塩梅となる。
ショウガだれを投入すればサッパリとした風味も味わえたり、濃厚な旨味が欲しければアブラを投入すればいいし、刺激が欲しければ生ニンニクを投下すればいい。
それを全部お好みで出来るこのシステム!
すげぇぜ・・・富士丸。
総評:★★★★
いやはや、素晴らしかったです。
『ラーメン二郎』よりも身体に悪そうなラーメンを提供してくれますが、美味さとボリュームは引けをとらない。
サービス面ではこちらの方が勝っているだけに、近くにあったら嬉しいな〜と思いました。
・・・でも、一番近くてこのお店って・・・・・・。
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ネットだから言える「板橋区」秘密情報!
こんにちは。いつもブログを見てくれてありがとうございます。それでは早速今日のブロ...
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富士丸と二郎の違いはよくわからないのですが、
とにかくここは美味そうですね!
盛りが強烈っすね!笑
行ってみたいお店が増えました。