信楽茶屋 横浜鶴見本店
『dancyu』の写真の撮り方、参考になるなぁ。
さて、今回は久しぶりに鶴見のこちらのお店に伺いました。

『信楽茶屋 横浜鶴見本店』
鶴見のラーメン屋さんの中では名の知れた有名店。
僕も何度か訪れましたが、このお店は水や塩など食材の安全性にこだわっているそうで、一番のオススメは塩らーめんだとか。
しかし、今回僕は冬季限定メニューの『坦々麺』を戴いてみることに。
15時20分着。店内に3名ほど。
中休みないお店ってありがたいですねぇ。
席に座るや、アジア系のお姉さんに注文を尋ねられたので、『坦々麺・・・大盛りで。後、半ライスと餃子を』と伝える。
もはや、『ラーメン二郎』、『大勝軒』などのガッツリメニューを中心としたラーメン生活をしているので、200グラムを満たない麺量ではおそらく満足できないと思い、大盛りを注文。
かつ、タイムサービスで餃子は半額、半ライスは無料になっているとメニュー板にあったので、お腹の空きにまかせて注文。
そして、出来上がりを待つ間、メニュー板を見たら、餃子と半ライスは15時まででサービス終了とある!
・・・・・高くついた、な。
店内はお昼を越えたティータイムなだけに、緩やかなムード。
先客だったおば様方も談笑。
厨房の所作をまじまじ見てはいたけども、さしたる問題もなく、淡々とこなしていたので、携帯をいじくって時を待つ。
そして、出たのがこれっだー!

器でけぇー!!
ではいただきまーす!!
まずはスープ!
ん!やっぱり信楽茶屋の坦々麺は美味しい!
信楽茶屋独特の魚介の効いた塩スープをベースに、ゴマペーストとひき肉が濃厚に絡み合う。
辛味はあまりなく、正式な坦々麺とは違うものであるけれど、後味を引く美味さがある。
アクセントの九条ネギも素晴らしい。
甘くて旨味のある九条ネギはラーメンのトッピングの中でも最高峰に良いですね。
細かく砕いたアーモンド(?)もありましたが、それも面白い食感を演出していました。
麺!
真空多加水麺というこだわりの卵入り中細丸麺。
たしかに、こだわりを感じる他では食べたことのないツルツルとしてモッチリした麺。
しかし、僕の好みには合わないかもしれない。
大盛りにしたせいもありますが、食べ進める途中で、麺がかなり柔らかくなりフニャッとしてしまった。
塩らーめんとは合う麺だと思うのですが、濃厚な坦々麺はやはり、平打ちの太麺が合うのではないでしょうか。
思ったよりも、多い麺量とごはん、ギョーザに意外と苦戦しましたが、最後までしっかり完食!
さすがにこれだけ注文すればお腹もいっぱい。満足してお店を後にしました。
総評:★★★☆
信楽茶屋の坦々麺は、やはり美味しいです。
麺は換えていただきたいところですが。
さて、『坦々麺(800円)+大盛(200円)+餃子(360円)+半ライス(100円)』
さー、いくらになったでしょう!?
・・・・・・高くついたぜ・・・・・。
さて、今回は久しぶりに鶴見のこちらのお店に伺いました。

『信楽茶屋 横浜鶴見本店』
鶴見のラーメン屋さんの中では名の知れた有名店。
僕も何度か訪れましたが、このお店は水や塩など食材の安全性にこだわっているそうで、一番のオススメは塩らーめんだとか。
しかし、今回僕は冬季限定メニューの『坦々麺』を戴いてみることに。
15時20分着。店内に3名ほど。
中休みないお店ってありがたいですねぇ。
席に座るや、アジア系のお姉さんに注文を尋ねられたので、『坦々麺・・・大盛りで。後、半ライスと餃子を』と伝える。
もはや、『ラーメン二郎』、『大勝軒』などのガッツリメニューを中心としたラーメン生活をしているので、200グラムを満たない麺量ではおそらく満足できないと思い、大盛りを注文。
かつ、タイムサービスで餃子は半額、半ライスは無料になっているとメニュー板にあったので、お腹の空きにまかせて注文。
そして、出来上がりを待つ間、メニュー板を見たら、餃子と半ライスは15時まででサービス終了とある!
・・・・・高くついた、な。
店内はお昼を越えたティータイムなだけに、緩やかなムード。
先客だったおば様方も談笑。
厨房の所作をまじまじ見てはいたけども、さしたる問題もなく、淡々とこなしていたので、携帯をいじくって時を待つ。
そして、出たのがこれっだー!

器でけぇー!!
ではいただきまーす!!
まずはスープ!
ん!やっぱり信楽茶屋の坦々麺は美味しい!
信楽茶屋独特の魚介の効いた塩スープをベースに、ゴマペーストとひき肉が濃厚に絡み合う。
辛味はあまりなく、正式な坦々麺とは違うものであるけれど、後味を引く美味さがある。
アクセントの九条ネギも素晴らしい。
甘くて旨味のある九条ネギはラーメンのトッピングの中でも最高峰に良いですね。
細かく砕いたアーモンド(?)もありましたが、それも面白い食感を演出していました。
麺!
真空多加水麺というこだわりの卵入り中細丸麺。
たしかに、こだわりを感じる他では食べたことのないツルツルとしてモッチリした麺。
しかし、僕の好みには合わないかもしれない。
大盛りにしたせいもありますが、食べ進める途中で、麺がかなり柔らかくなりフニャッとしてしまった。
塩らーめんとは合う麺だと思うのですが、濃厚な坦々麺はやはり、平打ちの太麺が合うのではないでしょうか。
思ったよりも、多い麺量とごはん、ギョーザに意外と苦戦しましたが、最後までしっかり完食!
さすがにこれだけ注文すればお腹もいっぱい。満足してお店を後にしました。
総評:★★★☆
信楽茶屋の坦々麺は、やはり美味しいです。
麺は換えていただきたいところですが。
さて、『坦々麺(800円)+大盛(200円)+餃子(360円)+半ライス(100円)』
さー、いくらになったでしょう!?
・・・・・・高くついたぜ・・・・・。
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