ラーメン二郎 横浜関内店 再々訪
11月の始まりはここっ!

『ラーメン二郎 横浜関内店』
ほんとうは高田馬場に行って有名店を回ろうかと思っていたのですが、出歩く時間には遅くなってしまったので、近場で済ませることに。
『ラーメン二郎』はひさしぶりだし、関内店は通常ラーメンを撮影していなかったので、ちょうどよい機会だと。
関内駅に降り立ち、早歩きして辿り着いた時刻、17時45分。待ちは17名。
なんとかセカンドロットには間に合いました。
18時をちょっと過ぎた頃、前の行列がぞろぞろと動く。
すると、すぐに店先まで来れたので、券売機にて『小ぶた(700円)』を購入。
ファーストロットの人々がそれぞれのラーメンをむさぼり喰っている様を眺める。どんな時も待つ時間はやはり長く感じるもの。
そして、香る『ラーメン二郎』特有の匂い。
もう一ヶ月以上も『ラーメン二郎』のラーメンを食べていないんだなぁ。としみじみ。
事前に『小で!』というサイズ伝達も済ませ、入店したのは18時20分。
結局30分以上は待つことになるんだなぁ〜・・・
と思いながら水を汲み、席に座るや助手の方に『お客様、食券を見せてください。』と言われる。
『あ、すいません。』と食券をカウンター上部に乗せると、
『小ぶた、ニンニク入れますか?』
・・・・・・ってもうかよ!?
少々戸惑ったものの、いつものコール『ヤサイマシマシニンニクアブラで。』と伝えて、すぐさま出てきたのがこれーぇ!

ひさしぶりー!!
ではいただきまーす!!
まずはヤサイから!
カラメコールをしていないので、いつも通りにヤサイ自体は無味。
しかし、トッピングされたカタマリ背脂によって、ジュワッとした旨味がヤサイに絡まる。
ゆでヤサイのみとは一線を画した甘い味わいがお出迎え。
やはり美味しい。
そしてスープ!
関内店のスープ配合は相変わらず見事。
身体を気遣うことなど一切ない、旨さだけを追求したかのようなスープ。
ひさしぶりの二郎。やはり旨味の強さが違う。
関内店のスープはやはり甘めだ。
甘さは美味さというお茶のキャッチフレーズを思いだす。
そのスープと絡む麺!
若干柔らかめながらも、モッチリしていて、さすが美味しい。
麺打ちをしてみて分かったことは、二郎は僕が思っていたよりも太麺ではないのだ、ということ。
やはり何事も程というのがあるものです。
モッチリ感を出す程度の厚さ。
噛み応えを楽しませる太さ。
勉強になります。
ブタはもう言うまでもなく最上。
今回は味付けが若干薄めかな、と思ったものの、ボディのあるスープと絡んだら極上の美味みが口の中に広がる。
この美味さはやはり、異常だ。
味らいを刺激しまくるだけに、身体には悪いでしょうねぇ〜・・・。
総評:★★★★
久しぶりの『ラーメン二郎』、さすがです。
蠱惑的な味わいは他の追従を許さないといったところ。
これで『ラーメン二郎 栃木街道店』への舌準備ができたってもんよ!

『ラーメン二郎 横浜関内店』
ほんとうは高田馬場に行って有名店を回ろうかと思っていたのですが、出歩く時間には遅くなってしまったので、近場で済ませることに。
『ラーメン二郎』はひさしぶりだし、関内店は通常ラーメンを撮影していなかったので、ちょうどよい機会だと。
関内駅に降り立ち、早歩きして辿り着いた時刻、17時45分。待ちは17名。
なんとかセカンドロットには間に合いました。
18時をちょっと過ぎた頃、前の行列がぞろぞろと動く。
すると、すぐに店先まで来れたので、券売機にて『小ぶた(700円)』を購入。
ファーストロットの人々がそれぞれのラーメンをむさぼり喰っている様を眺める。どんな時も待つ時間はやはり長く感じるもの。
そして、香る『ラーメン二郎』特有の匂い。
もう一ヶ月以上も『ラーメン二郎』のラーメンを食べていないんだなぁ。としみじみ。
事前に『小で!』というサイズ伝達も済ませ、入店したのは18時20分。
結局30分以上は待つことになるんだなぁ〜・・・
と思いながら水を汲み、席に座るや助手の方に『お客様、食券を見せてください。』と言われる。
『あ、すいません。』と食券をカウンター上部に乗せると、
『小ぶた、ニンニク入れますか?』
・・・・・・ってもうかよ!?
少々戸惑ったものの、いつものコール『ヤサイマシマシニンニクアブラで。』と伝えて、すぐさま出てきたのがこれーぇ!

ひさしぶりー!!
ではいただきまーす!!
まずはヤサイから!
カラメコールをしていないので、いつも通りにヤサイ自体は無味。
しかし、トッピングされたカタマリ背脂によって、ジュワッとした旨味がヤサイに絡まる。
ゆでヤサイのみとは一線を画した甘い味わいがお出迎え。
やはり美味しい。
そしてスープ!
関内店のスープ配合は相変わらず見事。
身体を気遣うことなど一切ない、旨さだけを追求したかのようなスープ。
ひさしぶりの二郎。やはり旨味の強さが違う。
関内店のスープはやはり甘めだ。
甘さは美味さというお茶のキャッチフレーズを思いだす。
そのスープと絡む麺!
若干柔らかめながらも、モッチリしていて、さすが美味しい。
麺打ちをしてみて分かったことは、二郎は僕が思っていたよりも太麺ではないのだ、ということ。
やはり何事も程というのがあるものです。
モッチリ感を出す程度の厚さ。
噛み応えを楽しませる太さ。
勉強になります。
ブタはもう言うまでもなく最上。
今回は味付けが若干薄めかな、と思ったものの、ボディのあるスープと絡んだら極上の美味みが口の中に広がる。
この美味さはやはり、異常だ。
味らいを刺激しまくるだけに、身体には悪いでしょうねぇ〜・・・。
総評:★★★★
久しぶりの『ラーメン二郎』、さすがです。
蠱惑的な味わいは他の追従を許さないといったところ。
これで『ラーメン二郎 栃木街道店』への舌準備ができたってもんよ!
COMMENTS
COMMENT FORM
TRACKBACK
| HOME |

