ラーメン二郎 池袋東口店 再訪
小岩で美味しいラーメンを食べて、お腹いっぱい♪
そして池袋へ。
『ラーメン二郎 池袋東口店』に行ってきました。
そうです。連食です。
二郎の連食とは正気の沙汰とは思えませんが、僕自身もよく分からず、思い浮かぶままに行動しちゃいました。
さて、池袋に着いたものの、すぐさま二郎はさすがにキツいので、ジュンク堂書店でお買い物をし、ふらふらと池袋を散策。
特に目ぼしいものもなかったから、来ちゃった。
16時30分、待ち4名。
さすがにアイドルタイム。二郎といえど、待ちは少なめ。
松屋的券売機で『ラーメンぶた入り(700円)』を購入。
アジア系のおばさんに食券を渡し、しばらく待つ。
程なくして、席が空いた・・・のですが、コの字型カウンターの一番の晒し者席・・・。
あー、この席で撮影かぁ・・・。
ま、いいや。
厨房はほとんど見えないけども、若いスタッフ2人とアジア系の給仕おばさんが1人。
おばさんのコール伝達が特殊。
『なー、ニンニク。』
『なー、マシマシ、ニンニク。』
と、枕詞に『なー』をつけて抑揚ない声で伝えている。
僕の番になり、おばさんに『トッピングは?』と聞かれたので、『ヤサイマシマシニンニクアブラでオネガイシマース。』と言ったとか言わないとか。
程なくして出たのが、これデース!

目立つキャベツの緑色!
ではいただきまーす!
まずは尖がった山のようなヤサイ!
青いキャベツは細めに切られており、最後に載せたのでしょう。コントラストが映えて見栄え良しです。
食感はザクッとした程よい歯応えある茹で加減。
スープ!
ん・・・、甘めですね。
みりんの度合いが強いでしょうか。
乳化が強いスープですが、トンコツっぽさは見た目に比べると弱い。
インパクトには欠けるけれど、飲みやすい甘さのスープ。
なんとなく女性にも好まれそうなスープだと思いました。
麺!
『ラーメン二郎 歌舞伎町店』と似た中太丸麺。
店頭に、『歌舞伎町店』のアルバイト募集のポスターがあったため、何らかの関わりがあるのでしょう。
歌舞伎町店の店主が今の池袋店主になったんだっけ??
今度調べておこう。
麺の味は悪くないのですが、二郎の丸麺はあまり好みでしゃないんですよね。
家系のイメージ度が強いからかな?
ブタ!
・・・えっと、どうだったっけ・・・?
そんな風に記憶を模索してしまったくらいの出来。
若干しょっぱめで、二郎の中では小ぶり。
可もなく不可もない、というのが無遠慮で稚拙ですが正直な感想です。
容量は二郎の中では標準的。
でも連食をした僕にとってはいっぱいいっぱい。
どーしてこんなに満腹を超えてまで食べているのか??
自分の行動の不可解さに頭を抱えそうになりながら、お腹に許しを乞いながら、なんとか完食!
総評:★★★
おそらく最も気軽に入れる『ラーメン二郎』のお店でしょう。
店内の雰囲気が実にユルい。
さっさと食え!という待ち人のオーラはありますが、回りは談笑しながら食べているので圧迫感はありません。
総合的にも悪くない出来なので、池袋で遊んだ際に気軽に利用できる店だと思います。

さぁ、残る『ラーメン二郎』の未訪地はあと3店舗!!
血湧き肉踊るぜ!!
そして池袋へ。
『ラーメン二郎 池袋東口店』に行ってきました。
そうです。連食です。
二郎の連食とは正気の沙汰とは思えませんが、僕自身もよく分からず、思い浮かぶままに行動しちゃいました。
さて、池袋に着いたものの、すぐさま二郎はさすがにキツいので、ジュンク堂書店でお買い物をし、ふらふらと池袋を散策。
特に目ぼしいものもなかったから、来ちゃった。
16時30分、待ち4名。
さすがにアイドルタイム。二郎といえど、待ちは少なめ。
松屋的券売機で『ラーメンぶた入り(700円)』を購入。
アジア系のおばさんに食券を渡し、しばらく待つ。
程なくして、席が空いた・・・のですが、コの字型カウンターの一番の晒し者席・・・。
あー、この席で撮影かぁ・・・。
ま、いいや。
厨房はほとんど見えないけども、若いスタッフ2人とアジア系の給仕おばさんが1人。
おばさんのコール伝達が特殊。
『なー、ニンニク。』
『なー、マシマシ、ニンニク。』
と、枕詞に『なー』をつけて抑揚ない声で伝えている。
僕の番になり、おばさんに『トッピングは?』と聞かれたので、『ヤサイマシマシニンニクアブラでオネガイシマース。』と言ったとか言わないとか。
程なくして出たのが、これデース!

目立つキャベツの緑色!
ではいただきまーす!
まずは尖がった山のようなヤサイ!
青いキャベツは細めに切られており、最後に載せたのでしょう。コントラストが映えて見栄え良しです。
食感はザクッとした程よい歯応えある茹で加減。
スープ!
ん・・・、甘めですね。
みりんの度合いが強いでしょうか。
乳化が強いスープですが、トンコツっぽさは見た目に比べると弱い。
インパクトには欠けるけれど、飲みやすい甘さのスープ。
なんとなく女性にも好まれそうなスープだと思いました。
麺!
『ラーメン二郎 歌舞伎町店』と似た中太丸麺。
店頭に、『歌舞伎町店』のアルバイト募集のポスターがあったため、何らかの関わりがあるのでしょう。
歌舞伎町店の店主が今の池袋店主になったんだっけ??
今度調べておこう。
麺の味は悪くないのですが、二郎の丸麺はあまり好みでしゃないんですよね。
家系のイメージ度が強いからかな?
ブタ!
・・・えっと、どうだったっけ・・・?
そんな風に記憶を模索してしまったくらいの出来。
若干しょっぱめで、二郎の中では小ぶり。
可もなく不可もない、というのが無遠慮で稚拙ですが正直な感想です。
容量は二郎の中では標準的。
でも連食をした僕にとってはいっぱいいっぱい。
どーしてこんなに満腹を超えてまで食べているのか??
自分の行動の不可解さに頭を抱えそうになりながら、お腹に許しを乞いながら、なんとか完食!
総評:★★★
おそらく最も気軽に入れる『ラーメン二郎』のお店でしょう。
店内の雰囲気が実にユルい。
さっさと食え!という待ち人のオーラはありますが、回りは談笑しながら食べているので圧迫感はありません。
総合的にも悪くない出来なので、池袋で遊んだ際に気軽に利用できる店だと思います。

さぁ、残る『ラーメン二郎』の未訪地はあと3店舗!!
血湧き肉踊るぜ!!
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