らーめん天神下 大喜
御徒町に用事があったので、そのついでに湯島天神下にある『大喜』に行ってきました。
どーしてか、仕事があるというのに、雨。
(僕は雨男なので)
雨降る中、傘もささず、春日通りを行く行く。
天神下交差点の向こうに彼の店はありました。
一時期テレビでも取り上げられ、一躍有名店となったお店。
平日で雨だけれど、13時だし、混んでいるかなー?と思ったけれど、待ちはなし。
店先に券売機があり、どのメニューにしようか模索。
なんだか限定○○食っていうのが多いお店ですね。
日本人は限定モノに弱いからってそんな謳い文句には釣られな・・・
と昼・夜限定30食の『とりそば(850円)』を購入。
入店してみると、二人掛け用のイスが3席目の前に。
『二人掛け用のイスってどーなのよ・・・?』と思うものの、3つある席の真ん中に陣取る。
程なくして、威勢のよい中国人らしき女性の方が、
『オマチドウサマー!トリソバデス!!』
と勢いよく目の前に置く。
あまりの勢いに丼半回転。
あぶねー。
とそんなヒヤリとさせた『とりそば』がこれだ。

おそらく鶏油らしきものがしっかりと浮いています。けれど、お肉は鶏のササミ肉みたいな部分だし、カイワレ大根がトッピングされているしで、見た目ヘルシー。
ではまず、スープ!
スープは鶏の旨みと程よい塩味が『ドンッ』ときます。
鶏の旨みは好みではあるけれど、それは家庭の話であって、こうした外食としては、やっぱりインパクトには欠けますね。
あっさりとしていて、『これぞ塩ラーメン!』という感じで文句つけようがない。
とはいえ、文句はないけど、文句をつけたい気持ちにはなっちゃう。
故に過大評価も過小評価もできません。
総評:★★☆
もっとこいよー!!
感がないのです。
これが塩ラーメンの限界なのでしょうか?
美味いとは思えど、感動的な味わいとまではいかず、『女性でも食べやすいだろうな』という考えなくもよい感想が芽生えてしまいます。
どこかに、すっげぇ感動させる『塩ラーメン』ないかなぁ・・・。

どーしてか、仕事があるというのに、雨。
(僕は雨男なので)
雨降る中、傘もささず、春日通りを行く行く。
天神下交差点の向こうに彼の店はありました。
一時期テレビでも取り上げられ、一躍有名店となったお店。
平日で雨だけれど、13時だし、混んでいるかなー?と思ったけれど、待ちはなし。
店先に券売機があり、どのメニューにしようか模索。
なんだか限定○○食っていうのが多いお店ですね。
日本人は限定モノに弱いからってそんな謳い文句には釣られな・・・
と昼・夜限定30食の『とりそば(850円)』を購入。
入店してみると、二人掛け用のイスが3席目の前に。
『二人掛け用のイスってどーなのよ・・・?』と思うものの、3つある席の真ん中に陣取る。
程なくして、威勢のよい中国人らしき女性の方が、
『オマチドウサマー!トリソバデス!!』
と勢いよく目の前に置く。
あまりの勢いに丼半回転。
あぶねー。
とそんなヒヤリとさせた『とりそば』がこれだ。

おそらく鶏油らしきものがしっかりと浮いています。けれど、お肉は鶏のササミ肉みたいな部分だし、カイワレ大根がトッピングされているしで、見た目ヘルシー。
ではまず、スープ!
スープは鶏の旨みと程よい塩味が『ドンッ』ときます。
鶏の旨みは好みではあるけれど、それは家庭の話であって、こうした外食としては、やっぱりインパクトには欠けますね。
あっさりとしていて、『これぞ塩ラーメン!』という感じで文句つけようがない。
とはいえ、文句はないけど、文句をつけたい気持ちにはなっちゃう。
故に過大評価も過小評価もできません。
総評:★★☆
もっとこいよー!!
感がないのです。
これが塩ラーメンの限界なのでしょうか?
美味いとは思えど、感動的な味わいとまではいかず、『女性でも食べやすいだろうな』という考えなくもよい感想が芽生えてしまいます。
どこかに、すっげぇ感動させる『塩ラーメン』ないかなぁ・・・。

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